介護老人保健施設リスクマネジャー資格とは「リスクマネジャー養成講座」(1・2期)合計33時間(3日×2期)のカリキュラムを受講した者が、「リスクマネジャー資格認定試験」を受験し一定以上の得点を習得した者に資格が授与されます。 (社)全国老人保健施設協会は、老健施設を取り巻くリスク(転倒・転落による事故、施設内感染、利用者のプライバシー保護、職員間のトラブル、地域との連携ミス、自然災害など)を包括的に把握し、事後対応だけでなく、事前リスクも視野に入れて現場の中心となってリスクマネジメントを行う人材を養成する制度として、全老健初の資格認定制度「介護老人保健施設リスクマネジャー」を創設しました。 現在、2008年度の第1期生(224名)、2009年度の第2期生(246名)、2010年度の第3期生(247名)計717名にリスクマネジャー(RM)としての資格が授与されています。 |
介護老人保健施設リスクマネジャー資格 最新ニュース○平成22年度リスクマネジャー養成講座(第4期)は平成22年度10月に募集開始予定 募集日程が決定次第、当ページにて告知掲載します
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資格認定制度の申込み
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平成22年度[第4期]は平成22年度10月に募集開始予定 |
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平成22年度[第3期]模擬試験は終了しました。 ※資格試験受験者のみ受験可能 |
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平成22年度[第3期]は終了しました。 |
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